| アイコン製造 |

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− アイコン |
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簡単に説明すると、BMP(ビットマップ、ペイント)画像の、 拡張子(画像.BMPのBMPが拡張子です)を、 {画像. ICO}に変えるだけです。 (*ビットマップを開きファイルの名前を付けて保存で) (拡張子の大文字、小文字は関係ありません) *設定で拡張子が表示されていない場合は、 ファイルネ−ムの後に{.ICO}を書いてください。 これが簡単なアイコンの作り方です。 (画像が「JPEG」や「GIF」の形式なら、 ビットマップ画像(.BMP)に拡張子を変えてください) |
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アイコン製造中級編 これだけの説明では変な画像のアイコンが 出来てしまった場合、どうすればよいか!! それではアイコン中級講座、いってみよ−。 |
アイコンを作ってみて、画像が変に伸びたりした 原因は画像サイズに関係あります。 アイコンを作るにはまず正方形の画像でないと アイコンになった時、うまく表示されません。 (アイコン画像サイズは0.81×0.81です) そのためまずビットマップ画像をアイコン用に するため、「選択」で正方形にして、コピ−します。 (*ここでコピ−をする前にやる事は、ビットマップの 「変形」を選び、「キャンバスの色とサイズ」を 選択して、画像サイズの「幅」と「高さ」を どちらも「1」に変えてください) そしてファイルの新規制作で、 (アイコンより小さい画像になっているはず) 今コピ−した画像を貼り付けます。 |
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これでアイコン画像の出来あがりです。 (確実な正方形は無理なのでだいたいでOKです) これでビットマップを使ったアイコン製造は終わりです。 (もし何かわからない事があればメ−ルをください。 ラストメッセ−ジで書き込めます) |
いろいろと工夫したり、バックが透明なアイコンを 作りたい方はこれをすすめます。 「Adobe Photoshop」 これは2DCGや写真合成、などに使われている ソフトです。プロ、アマ問わず広く使われ、 3Dの場合でも最後の仕上げに使用している プロも多く、CG業界では事実上の標準ソフト になっています。 色の印刷インクへの変化機能も強力で、 印刷業界でも多く使用されています。 価格 :(日本語版)「Adobe Photoshop5.5」 Windows版¥96、100(税別) Macintodh版¥96、100(税別) |
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− アイコン 補完 |
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